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新規事業のアイデアの考え方とフレームワークについて

#DX推進  #業務効率化  #新規事業  #フレームワーク 

2023.7.3
DX

新規事業のアイデアの考え方とフレームワークについて

はじめに

「アイデア出し」は、新規事業の立ち上げに欠かせない重要な工程の一つです。
新規事業の立ち上げは、考えた事業アイデアに沿って進められていきます。そのため、将来性のある有益なアイデアを考えられるかどうかが、成功のカギといっても過言ではありません。
アイデアを考える際は「どのようなアイデアが求められているのか」を押さえておくことが重要です。この記事では、新規事業のアイデアの考え方や、役立つフレームワークについて解説していきます。

まず「新規事業がなぜ必要なのか」を考える

そもそも「なぜ新規事業の立ち上げが必要なのか」を理解しておきましょう。新規事業を立ち上げる理由には「市場変化に柔軟に対応するため」「事業全体を継続的に発展させるため」などが挙げられます。
新規事業の必要性が理解できれば目標も明確になり、目標達成のために必要なアイデアを探すための視点を持てるでしょう。
新規事業の立ち上げは、基本的にゼロベースのスタートとなります。方向性が定まっていないと具体的なアイデアを創出できないため、事業目標を明確化は有益なアイデアの創出には非常に重要です。

新規事業に求められるアイデアとは?

新規事業のアイデアには「新規性(新奇性)」「解決性」「収益性」の3つの視点が求められます。それぞれの内容について、具体的に見ていきましょう。

新規性(新奇性)

新規性(新奇性)とは「どれだけ新しい価値を提供できるか」という視点です。新規性の高い事業は、市場における優位性を確保できます。
すでに競合が多数存在する事業では、市場優位性を獲得するのは困難です。そのため、新規事業でこれまでにない新しい価値を提供できるかが、重要なポイントといえます。
ただし、必ずしも完全に新しいアイデアである必要はありません。提供サービスや製品に「独創的な付加価値」を与えられるアイデアを考えましょう。

解決性

解決性とは「顧客の課題や悩みを解消して価値を提供できるか」という視点です。
新規事業のアイデアは、ただ真新しい以外にも顧客の抱える課題を解決できるかも重要です。新しいアイデアであっても、市場ニーズに合っていなければ利用価値がなく利益へつながりません。
そのため、顧客の悩みやその解決のために求められるサービスを考え、市場ニーズを正確に把握することは非常に重要といえます。

収益性

収益性とは「どれだけの利益が見込めるか」という視点です。
収益が不安定では、事業継続できず長続きしない可能性があります。そのため、新規事業の立ち上げでは「安定した利益を得られるか」「費用と効果が見合っているか」など、収益性について多角的に検証することが重要です。
新規事業は、収益が安定するまでに時間がかかることも少なくありません。利益を生み出すことは大切ですが、立ち上げ段階では中長期的なプランを検討するとよいでしょう。

新規事業のアイデアを考える方法

どのような事業にするか、市場で求められているサービスとは何かを考える必要があります。ただ、漠然とアイデアが浮かぶのを待っていては、計画立案までに非常に時間がかかってしまいます。
アイデアを考える際は、いくつかのポイントを押さえておくことで、着実に意見を増やしていけます。新規事業のアイデアを考える方法について、具体的にご紹介しましょう。

アイデア出しは質より量にこだわる

アイデア出しで多くの人が陥りやすいのが「いかに良いアイデアを生み出すか」という思考です。新規性や収益性の高い良質なアイデアを考えることは大切ですが、質にこだわりすぎると視野が狭くなり、柔軟な発想の妨げとなる原因にもなりかねません。
アイデア出しの段階では質よりも量にこだわり、たくさんの意見を出すよう心がけましょう。最初はアイデアを集めることから始め、アイデアを出し切ってから内容を精査することで、効率良くアイデア出しを進められます。

思いついた要素を組み合わせる

完全に新しいアイデアを考えるのは容易ではありません。すでに多種多様なビジネスモデルが登場しており、新しさを追求しすぎると先に進まなくなってしまいます。
新規性の高いアイデア創出には「既存の要素を組み合わせる」方法がおすすめです。すでにある要素を組み合わせることで、新しいアイデアが生まれることがあるため、収集したデータのなかから、さまざまな組み合わせを検討するとよいでしょう。

顧客目線で考えてみる

新規事業の立ち上げのアイデアというと、つい経営者目線に偏りがちです。
アイデアの視野が狭いと感じたら、顧客目線でも考えてみましょう。自分や家族、友人を顧客と想定することで、新しいアイデアや市場ニーズに合ったアイデアが思い浮かぶかもしれません。実際に、身近な人に相談して顧客目線の意見を参考にすることも有効です。

日常生活で感じる「不」を探す

日常生活の不便さを洗い出すことで、解決性の高い事業アイデアにつながるかもしれません。普段から不便に感じることをメモしておけば、それを参考にアイデア出しを進められます。
ターゲット層が決まっている場合は直接意見を集めたり、家族や友人が抱える悩みに着目したりするのもよいでしょう。社内アンケートで意見を集める方法もあります。

他社の成功事例を参考にする

すでに成功している事例をヒントに、アイデア出しを行う方法もあります。企業のWebサイトなどで成功事例や課題解決方法を紹介している場合もあるので、適宜参考にして実現性の高いアイデア創出に役立てましょう。

コンサルタントの活用

社内でのアイデア出しに限界を感じる場合は、コンサルタントに相談し検討するとよいでしょう。新規事業の立ち上げはやりがいのある仕事ですが、経験者がいない状態では思うように話が進まないケースも少なくありません。
コンサルタントに相談することで、専門知識や経験を活かした具体的なアドバイスも得られます。また、コンサルタントは成功事例だけでなく、失敗事例の知識も有しています。立案したアイデアに対しメリットとデメリット、また想定されるリスクについてのアドバイスも得られるでしょう。

新規事業のアイデア出しに役立つフレームワーク

フレームワークの活用は、アイデア出しを効率的に進めるうえで有効な手段です。ここでは、役立つフレームワークを5つ紹介します。

マンダラート

マンダラートとは、マス目を埋めながら自然にアイデア出しができるフレームワークです。紙とペンさえあれば、手軽に実践できます。「テーマを深めたい」「発想の幅を広げたい」という方におすすめの方法です。
<実践方法>
1. 用紙に3×3の9つのマスを書き、中心のマスにテーマを記入します。
2. テーマに関連するアイデアを周囲に書き込んでいきます。
3. 周囲の8マスが埋まったら、周囲のアイデアのうち深めたいものを一つ選択します。
4. 新たな9マスを書き、選んだアイデアを中心に関連する8つのアイデアを書き込みます。
上記を繰り返すことで、一つのテーマを深堀りすることができます。

スキャンパー法(SCAMPER法)

スキャンパー法とは、7つの問いに対して浮かんだアイデアを具体化していくフレームワークです。9つの問いを使用した「オズボーンのチェックリスト」をさらに改良したものです。
思いついたアイデアに対して、以下の質問を投げかけ回答を考えていきます。

<7つの問い>
● Substitute(他のもので代用できないか?)
● Combine(複数の製品を組み合わせられるか?)
● Adapt(応用できるものはあるか?)
● Modify(大きさや色などの修正はできるか?)
● Put to other uses(他の使い方はないか?)
● Eliminate(取り除けるものはあるか?)
● Rearrange・Reverse(並べ替えたり、逆にしたりできるか?)
スキャンパー法は、アイデアをより広い視点で検討する際に役立つフレームワークです。

5W1H

5W1Hは、抽象的なアイデアをより具体化するのに役立つフレームワークです。6つの要素に対して当てはまる事柄を具体的に考えることで、サービスの利用シーンやターゲットをより明確にできます。

<5W1Hの要素>
● When(いつ)
● Where(どこで)
● Who(誰が)
● What(何を)
● Why(なぜ?)
● How(どのように)

4P分析

4P分析とは、4つの視点からテーマを深めアイデアのブラッシュアップができるフレームワークです。マーケティング戦略を考える際に活用されることが多く、事業戦略を整理するうえでも役立ちます。

<4P分析のテーマ>
● Product(提供する商品・サービス)
● Price(価格)
● Place(販売場所・提供方法)
● Promotion(販売促進活動)

MVV

MVVとは「Mission(会社の使命)」「Vision(未来像)」「Value(価値)」の頭文字をとったものです。MVVは「どのような会社を目指したいか」をより具体的な形にするのに役立つフレームワークです。
企業には、社会における役割があります。自社の価値観や指針、ミッション達成によって実現される状態を明確化することで、社会での存在意義を定義できるようになります。
実現すべきビジョンの明確化は、方向性を定めた事業戦略を立案するうえでも役立つでしょう。

まとめ

新規事業の立ち上げには、数多くのアイデア創出や具体性のある構想を練る必要があります。
アイデアは「新規性(新奇性)」「解決性」「収益性」の3つの視点で評価し、事業継続に有効な戦略を立案することが重要です。いきなり洗練されたアイデアを創出するのは難しいため、まずは多種多様なアイデアを出し合いましょう。そのうえで、内容を精査したり組み合わせたりしながら、ブラッシュアップしていくことをおすすめします。

事業立ち上げに経験者がいないと、アイデアの有効性やリスクを判断することは容易ではありません。新規事業の立ち上げをスムーズに進めるために、コンサルタントに相談することも視野に入れるとよいでしょう。

パソナでは、事業の新しい価値創造からイノベーションまで、IT技術を活用したDXソリューションを提供しています。新規事業開発についての相談をご希望の方は、以下お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

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